超高断熱建物と未病、エコについて
- HARADA

- 2020年12月3日
- 読了時間: 1分
今朝のテレビで、超高断熱住宅について放送していました。
高血圧発症確率
夜中0時時点で室温が18°以上に比べて、18°未満は、10年後で6.7倍
循環器疾患死亡確率
室温が9°以上と比べて、9°未満は4年後は、4.3倍
地球環境のために
日本の住宅をすべて超高断熱住宅にすれば、日本の車を全て電気自動車にしたのと同じCO2削減効果になるそうです。






このテレビでは、壁厚20cmの超高断熱住宅でしたが、当社ではさらに1.5倍の厚さの30cmで、ガラスもトリプルガラスを使用しています。
未病にもなり、地球環境の為にも繋がる超高断熱住宅。住宅のみに限らず、店舗、事務所、医院、病院、福祉施設等、様々な用途の建築に対応出来ます。
一級建築士事務所
ハラダ・アーキテクチャーグループ株式会社





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