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これからの建物の選択肢の一つの形

  • 執筆者の写真: HARADA
    HARADA
  • 2020年9月1日
  • 読了時間: 1分

 先週までのうだる様な暑さも、ひと段落した今週です。

現場の方の疲労もたまっています。どうか、休みながらの作業で無理はされないで下さい。


進捗状況ですが、外部板金工事も終わり、次第に内装工事、設備工事となってきています。


低コストで劣化しにくいガルバリウム鋼板を外壁、屋根に使用しています。

外壁と屋根は段差をつけず、すっきりとした印象にし、外壁も屋根の一部とした統一感を持たせています。


灼熱の日射でも、中にいると日差しの暑さは、全く感じません。

風はやはり熱いのですが、思った以上の遮熱効果です。


冬も夏も半袖、裸足で過ごせる家は、うちの場合ですと冷暖房費が年間20万程軽減される予定です。30年で600万円の節約。


ソーラーパネルも出来れば欲しいのですが、暑い寒いを徹底的に少なくした快適さを選びました。


そのような選択肢もいいのではないでしょうか。


気になる方は、内覧いたしますので、ご連絡くださいませ。


一級建築士事務所

ハラダ・アーキテクチャーグループ株式会社

0235-23-8844









 
 
 

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